2011年05月31日

馥郁たるバラ香の園へ 安中総合学園高

安中市の県立安中総合学園高で、見ごろを迎えた校内のばら園を一般開放する「ばら展」が開かれ、訪れた市民らが園内を散策し、馥郁(ふくいく)たるバラの香りを楽しんだ。

 同校のばら園は1956年(当時は蚕糸高)、生徒の情操教育の一環として造成。後に安中実業高、同校となってからも引き継がれ、現在も約800平方メートルに約130種約400本のバラが、生物資源園芸系列の生徒らによって栽培されている。

 同展では、バラの苗木やマリーゴールドなどの草花の苗の販売も行われた。バラが咲いている来月中旬まではバラの観賞や草花の苗の購入ができるという。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20110531/CK2011053102000088.html
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高校生がバラを育てているなんて良いですね。千葉県の高校でもバラを育ててほしいものです。


群馬県のバラ園一覧
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