2012年05月19日

甘い香り漂わせ 鎌倉文学館バラまつり

西洋館を背景に咲き誇る白や赤、薄紫、黄色など、色とりどりのバラの花。鎌倉文学館(鎌倉市長谷一)のバラ園で、恒例の「バラまつり」が始まり、甘い香りが漂う園内は、多くの愛好家でにぎわっている。

 バラ園には、とげのない珍しい「鎌倉」や深紅色の「流鏑馬(やぶさめ)」、「静の舞」「化粧坂(けわいざか)」など鎌倉にちなんだ名を持つ品種をはじめ、百八十八種二百二十五株が植えられている。

 来月三日までのまつり期間中は無休。毎週水・金曜(午前十時半〜十一時)にバラ育成の解説があるほか、尺八奏者と書家によるパフォーマンス(二十日)やコンサートなどが予定されている。問い合わせは同館=電0467(23)3911=へ。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120519/CK2012051902000092.html
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ニュースによくとりあげられるバラ園とほとんど取り上げられないバラ園があるのはなぜなのでしょう。鎌倉文学館は観光名所として有名だからよく取り上げられるのでしょうか。


鎌倉文学館 バラ園
http://baraen.info/1405.html
神奈川県のバラ園一覧
http://baraen.info/14.html
全国バラ園情報
http://baraen.info/
究極のバラ図鑑
http://baraen.info/barazukan/
posted by orute at 09:03| Comment(0) | バラ関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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