2012年05月20日

長崎ばら展:色とりどり500種2000本−−きょうまで /長崎

長崎市茂里町の長崎新聞文化ホールアストピアで19日、毎年恒例の「長崎ばら展」が始まった。被爆地・長崎の焼け野原を「バラで美しくしたい」と1953年に創立した「長崎ばら会」主催で、105回目。

 会員らが丹精込めて育てた約500種、2000本のバラの花が飾られ、赤、ピンク、黄など色とりどりのバラが飾られている。奥平昌典副会長(60)は「毎日、バラに話しかけて育てている。我が娘同然のかわいさです。男性もたくさん見に来てほしい」と来場を呼びかけた。20日まで、入場無料
http://mainichi.jp/area/nagasaki/news/20120520ddlk42040285000c.html
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50年以上続いているというのがすごいですね。また500種も集まるとはたいしたものです。


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究極のバラ図鑑
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