2016年05月26日

彩り、香り魅力 二ノ切池公園バラ見頃

大阪府豊中市最大のバラ園がある二ノ切池公園(東豊中町5丁目)で、彩り豊かなバラが見頃を迎えている。バラは市の花に指定されており、1983年の非核平和都市宣言をきっかけに「ピース」という品種が市のシンボルマークになるなど、各地にバラ園を整備している。市によると花は6月上旬まで楽しめるという。

見頃を迎えた赤い「ユーロピアーナ」=24日、豊中市の二ノ切池公園
 二ノ切池公園のバラ園は、テニスコート約5倍の広さに相当する1280平方メートル。6メートルの高低差を利用した段状の斜面に赤やピンク、紫色など色とりどりのバラが植えられている。アーチ状に巻いたつる状の品種もあり、61種約1千株が楽しめる。

 親子連れの憩いの場にもなっており、訪れた市民らは、近づいて匂いをかいだり、写生したりと初夏の風物詩を味わっていた。豊島公園や豊島温水プール、清谷池公園にもバラ園が整備されている。
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/160526/20160526032.html
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豊中市には4つもバラ園があるんですよね。来年は豊中に1泊して豊中バラ園巡りをしたいと思います。


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